2010年3月27日土曜日

ハーフタイム星の浦海浜公園にて

二時間歩いての休憩で立ち寄った公園なのだが、なんと昔担当していた来島ドックの新会社、新来島ドックから寄贈されたプロペラとあったので、紹介してみたが、駄目か、やっぱりしょうかい。失礼しました

これ瓦だよ

今治の手前、菊間に入ると瓦さんだらけになる。何故ここなのか聞けなかったが、いずれ時間が解決してくれだろう。乞うご期待

さっきの店

特にコメントないけど、雰囲気のある店だった。

昨日の夕飯

いちいちそんなもの見たくもない。でも、ネーミングがいいので、紹介させて欲しいな。その名はゴールデンカレーだ。言われて見れば大したことはないんだ。ライスの上に玉子焼きを乗せ、そのまわりにカレーをかけている。玉子焼きがゴールデンってことなんさ。お分かりかな。馬鹿馬鹿しいからやめろって。コピーライターのTさん、テニスで勝負しよう。

瀬戸内海が見えたぞー

瀬戸内海で産湯に浸かり、瀬戸内海で暴れ回った坊ちゃまとしては、もう懐かしくて懐かしくて、ああ!!☆★♪○●たまんねー。故郷を、それも瀬戸内海を故郷に持たない人にはわかんねーだろ〜な。あ〜あ、無性に海が呼んでるぜ。本当に馬鹿馬鹿しいほどに嬉しくなる。おーい、広島Hくん。もっと、原点に戻って瀬戸内海で遊ばーぜ。親父さんが、待ってるぜ。余計なことを言って申し訳ない。でも、瀬戸内海はいいなー。あまり言って、帰って来るなと言われると困るので止めま〜す。おーい、日和なよ

昨日の昼食

53番札所の近くのうなぎやで天然うなぎ?を頂きました。大変美味しゅうございました。やはり、天然うなぎは違いますよ。お値段からして、なんと980円もしました。ご馳走様でした。

第五十三番札所

ここもどうってことはないんだが、おや…よく考えるとお寺に関しては全てどうってことはないと言うことにならないの。すごい、全く鋭い。よくよく考えるとそう言うことになるだな。それでもいいじゃん。ところで、この寺のメリットは駅に近いこと。だから、松山に帰ってもいいし、今治へ向かってもいいし、洗濯出来る、オーノーノー、選択出来る寺あるよ。そーゆーこと

第五十二番札所太山寺

松山の東の小高い山の上にあるくらいで、特に印象に残らない。

これが道後温泉だー

道後温泉、何年ぶりか覚えていない。そして、暗い洞窟のイメージしか残っていない。400円払って入ると東の湯、西の湯とある。まず、西から入った。アルカリ性単純泉の低張性で一般的であるが、昔のイメージよりは良かった。地元85歳のおじいさんの話では、湯質は同じで西は湯口が2つあり、東は1つとのことである。もう1つの違いは、東は坊ちゃんが入ったそうだ。と言うことで、当然ながら東にも入ってみた。どうってことはない。そりゃそうだ、同じ湯質なんだから、ばっかみたい。洞窟の話になるが、これは特別料理を出して、3階の部屋を借りた人のみ入ることの出来るコースなのだ。なんだ1800円くらい、差別すなー。それから、ちょっと痩せたと思わない。1kgも痩せちゃった。こんなに金かけてやる必要があると思う?

坊ちゃん列車

松山には文化が感じられますな。坊ちゃん列車の走る市電、俳句、温泉もう堪まりませんね。早よ温泉行こ!

今日の予定

宿坊に泊まったので、6時からの朝のお勤めと和尚の法話があり、その後楽しい食事へと続く。そして、五十九番札所の国分寺を打った後、大変な横峰寺に向けて英気を養うために温泉に入る28kmの旅です。ご苦労様です。言ってらっしゃい

2010年3月26日金曜日

怖わ〜い

石手寺の境内にあるあの世への入り口。申し訳ない。怖いので、よく調べなかった。こわー

さすがに松山

山門の近くに俳句ポストがありました。早速10句ほど投句しておきました。そんな暇ないやな。でも残念

第五十一番札所石手寺

ここは松山の道後に近いこともあってか、山門からお堂に行くまでの間に屋根がかかってあり、店が何軒も軒を連ねてる。今までの中では一番賑わっていた。

繁多寺の桜

見た目では綺麗なのだが、写真にすると何でこうなるのか悩んでしまう。歯に絹着せぬ温泉を極める会のメンバーから写真がひどいと指摘を受けたが、帰ったら写真学校へでも行こうかな〜。好きしろ

第五十番札所繁多寺

この寺は松山を見下ろす小高い山の上にあり、落ち着いた趣のある寺だ。桜も綺麗だったので次に入れておく。

第四十九番札所浄土寺

山門はなかなか立派だった。

第四十八番札所西林寺

この寺に来る途中吹きさらしの中を歩いていたら、リュックカバーを落としてしまい、大変な目に遭った。その後の苦労は言うまでもが、人生何が起こるかわかったもんじゃない。またまたケセラセラの心だー。

またまた見つけました

ご覧の通り三島神社の三島大明神なのであります。三島と言う名前は大変なものだと気づく旅になりました。帰っら三島神社について勉強するの心だー。

ついに見つけました

やった−。念願のテニスコート。血湧き、肉踊る。正にこのことですな。今日は雨だが、全く関係ない。すぐにでも出来ますよ。当然坊ちゃまは頼もうと門を叩きますわな。すると、しばし待たれよと声が掛かる。それじゃ、揉んでやるかとなる。坊ちゃまは何を小癪なと対戦する訳さ。結果は日を見るより明らか。強烈ストレートあり、スマッシュあり、当然ながらドロップショットありで、完勝ですな。恐れ入りました。些少ですが、これをとくる。坊ちゃまは旅の途中故とかなんとか…?一体何を考えいるのか。ああ気が狂いそう。4月10日にはコートに立つぞー。ああスッとした