2010年3月26日金曜日

第四十九番札所浄土寺

山門はなかなか立派だった。

第四十八番札所西林寺

この寺に来る途中吹きさらしの中を歩いていたら、リュックカバーを落としてしまい、大変な目に遭った。その後の苦労は言うまでもが、人生何が起こるかわかったもんじゃない。またまたケセラセラの心だー。

またまた見つけました

ご覧の通り三島神社の三島大明神なのであります。三島と言う名前は大変なものだと気づく旅になりました。帰っら三島神社について勉強するの心だー。

ついに見つけました

やった−。念願のテニスコート。血湧き、肉踊る。正にこのことですな。今日は雨だが、全く関係ない。すぐにでも出来ますよ。当然坊ちゃまは頼もうと門を叩きますわな。すると、しばし待たれよと声が掛かる。それじゃ、揉んでやるかとなる。坊ちゃまは何を小癪なと対戦する訳さ。結果は日を見るより明らか。強烈ストレートあり、スマッシュあり、当然ながらドロップショットありで、完勝ですな。恐れ入りました。些少ですが、これをとくる。坊ちゃまは旅の途中故とかなんとか…?一体何を考えいるのか。ああ気が狂いそう。4月10日にはコートに立つぞー。ああスッとした

第四十七番札所八坂寺

先の浄瑠璃寺から900mと非常に近い距離にある。松山に入ったところで、10km圏内に六ヶ寺が固まってあるのでお参りするのが楽だ。結構、結構

第四十六番札所浄瑠璃寺

雨がひどくて、お参りを翌日にしようかと思ったぐらいで、その気持ちが十分に反映された立派写真になっている。それにしても、浄瑠璃寺とはいい名前だよね。帰っから調べてみるか。お粗末さま

3=?iso-2022-jp?B?GyRCN24bKEI=?=26=?iso-2022-jp?B?GyRCRnwbKEI=?=29 日目の予定

今日は今治までの30kmの予定です。泊まりは仙遊寺の宿坊で精進料理を頂き、温泉にはいりま〜す。温泉最高、温泉万歳

岩屋寺の洞窟

もう一昨日のことになるが、この洞窟について、見て知っている人がいるかもね。何故かと言うと、テレビに取り上げられ、放映さた。俳優でしょうえいというのが、上からロープで降りて来て、洞窟の中の仏像を撮ったそうだ。かなり高さはあるし、俳優も大変だ。高所恐怖症にはとてもできないですわ。ご苦労はん。ついでに、納経所のおばちゃんにこのことを聞いて見たら、以前NHKが飛行船かなにかを飛ばして、調べた事があったそうだ。それで、今回のを見た感想はと聞くと、テレビが壊れてて、見れてないんだってさ。なんて寺なんかね。地レジ対応のテレビぐらい買え。そんなこと余計な事だな。勝手にしろ

2010年3月25日木曜日

今日は五十二、三と打ち、今治の手前に泊まります。次回が楽しみだな〜。

本文なし

第四十五番札所岩屋寺

この四十五番札所は、この前出してしまったが、四十三番から間違っており、正確にはこれが四十五番で〜す。どうでもいいか。

2010年3月24日水曜日

第四十五番札所岩屋寺

前日際どい時間だったので行くのを止めたら、行き帰りで一時間半も時間のロスをした。無理をして5時までに入れなかったら、それこそもう一度出直しなんて考えただけでぞっとする。結果的には良かった思っている。その後、今後のスケジュールに基づき、30日までの予約を入れ、やっと先が見えてきた感じだ。ここで敢えて発表するが、伸ちゃん劇場も残すところ11日になりました。と言うことでご報告まで。ご安全に

松山に入るので俳句の心だー

昨日は1日雨の中、撮る写真もないので、訳も分からないこの写真にします。やっぱり何でもいいけど、写真があった方がいいやね。いや、絶対いいと思うんだがなー。ところで、俳句やってないんじゃないかとTさんに催促される前に出しちゃいます。なんせ、坊ちゃまですからね。坊ちゃまも正岡子規と親交があったもんで、ざっと次のようなもんでさー。 春日浴び 影残し行く へんろ道 さよならを する春景色 ついて来る 杖の音 トンネルを抜け 春向かふ 春雨に 濡れし地蔵に 一輪の 長閑なり ほけきょの声が ほつとけと しかし、だんだん恥と言うものを達観して、仏の道に近づいてきたんではと恐ろしくなってきた。謙虚、謙虚

2010年3月23日火曜日

第四十四番札所大宝寺

今日は大変な1日だった。な〜んでか。それはね、道を二度も間違ってしまったわけ。もう日にちの感覚、時間の感覚が全くと言っていいほどなくなっている。おまけに、歩くこと、食べること、メールをすること、寝ることで、脳みそがどうにかなってしまいそーだ。どうにかして〜。本筋から離れたが、山登りが嫌で、道路を行こうとしたのが悪かった。一時間強歩いてやっと何か違う感じたのね。そう、やっと感じたわけよ。そこで、家族連れがいたので聞いてみたら、やっぱり間違っていた。頭にきたよ。そして、愕然とする。次は元の場所に連れてって、お願いと言っても駄目だわなー。そこで、えーい、やけのやんぱちだと歩き出そうとした。しかし、この世の中捨てたものじゃないね。軽トラが現れ、乗っけ行ってやるぜ。乗んな。これ、本当なんだから。ただ、優しいおじいちゃまだった。さっきは泣きそうだったんだが泣かなくて良かった。と言うことで、ひわたの入り口の先まで送って貰った。心より合掌 長くなるが、もう一つ。四十四番を打って、四十五番へ向かう
山道で、横道に逸れてしまった。登るにつれて水があり、どうみても沢としか考えられない。ああ、遭難するのはこうしてかと思いながら、元に戻り遍路案内を見つけ、ほっとした。多分今日は仏滅だ。仏滅だーー

三嶋神社

全国に三島と言う地名が多いし、神社も多くみられる。新潟にも三島郡三島村さんとう郡みしま村と読むが夏子の酒を造っているよ。ところで、今年静岡県三島市の三島大社に初詣をした。今年は三島、三嶋でいいことあって欲し〜い。みしまさ〜んお願いしまーす

新田八幡神社

ここは四国の愛媛。何で群馬の新田が、この愛媛の地で神社が奉ってあるか分からない。でも分かったね。時代は南北朝にまで遡り、足利尊氏に敗れた新田の郎党がこの地に逃れてきたからだそ〜だ。もう一つ、九州の菊池も同じで、この愛媛で全て菊池姓の部落があると聞く。時代を感じるね

ここは内子町大瀬

ここ大瀬は非常に有名な文学者が出ている。それもノーベル文学賞だ。ノーベル文学賞なんだぞー。その人とは大江健三郎だよ。分かってた。どうかな。坊ちゃまは谷崎しか思いつかなかったよ。寂しいな。大昔親友のI君に言われて読んことがあったが、すぐにほってしまった。どうも脳の構造違うんじゃないかと思ったよ。民宿来楽苦の主人から聞いた話だが、ノーベル文学賞を貰うには社会的に地域貢献度が必要らしい。それで、ノミネートされてから地元でコンサートを開催してたようだ。これは、息子のひかりの事もあったようだ。4年に受賞したそうだが、それ以後は全くないとのこと。それともう一つ、坊ちゃまが見た立て札に名前がなかった事だが、一切余計な事はするなと言ってるそうだ。人間ちっちゃいんじゃねーか。本読まねーからな?

内子のしだれ桜祭り

24kmと余裕だったので、ちょっと寄ってみた。何と詩吟に合わせて、踊っているではないか。なかなか素晴らしい踊りだったよ。お〜い、浦安のKさ〜ん詩吟やってるか。師匠が悪いからと言ってグチらないで、頑張ろうぜ。べんせいしゅくしゅく〜だな。忘れてた。しだれ桜は満開にはもう少しだぞー

2010年3月22日月曜日

オハヨー

昨日は本当によく寝た。書きたいことがあったが、今日を生きることに比べれば、大したことがないので止めにした。それでは、今日の三島神社と三嶋神社詣でを楽しみに出かけます。坊ちゃま、言ってらっしゃい

2010年3月21日日曜日

今日はゆっくり

今日はたった23km歩けばいいので、楽勝だ。歩いた気がしない。9時に出発しても、15時には楽楽と着くだろう。簡単簡単

ログハウスを見つけました。

それがどうしたかって。いまいちのTさん。失礼今市のTさんログハウス早く出来るといいね。期待してます。完成の暁には呼んでください。お願いしまーす。祝完工 万歳