2010年3月9日火曜日
第27=?iso-2022-jp?B?GyRCSFY7JT1qGyhC?=横峯寺
この寺はなかなか格調が高そうで〜す。庭も立派。Tさんからお寺について、もう少し上手く説明できないのとメールを貰いましたが、杉並の図書館で遍路本を借りてくださ〜い。あ、朝飯食べにに行かなくちゃ。それじゃ よろしく
何かしてみたろ
神峯寺は標高430mみんなからキツくて、半日仕事だと脅されてるきに、出足から挫けそうになってまうがな。でも、実際はダラダラな登りが続くだけんさ。暇やさかい、こげんことばしてみたとよ。どがゃんとです。あそ、面白くも何とかもない。失礼しました。ところで、登り4キロで会った人は名古屋の藤ヶ岡からきたおじさん、何てことあにゃーがな。1時間20分ばがなと言わはる。次に会ったのは千葉の人。丁度遍路道へ入るところ。暫く話をしたが、徳島を出た時は見た顔に出会ったが、ここ数日は本当にに会わなくなったなと同じ事を言う。本当にどこ行ってまったのかちょっと気になるよな。お〜いどこいるんや。下りは坊さんが登ってきた。お〜い、坊さんどこから来たんや。高野山です。そうかそうか、とうしで歩くんか。いやいや、上から知り合い横峯寺へ行って修業してこいと言われました。おい坊さん頑張れよ。辛抱すりゃこの程度にゃなれるはさ。ははは こりゃ駄目だわ。合掌
2010年3月8日月曜日
皆さ〜んさ、土佐鶴知ってますか
毎日歩いていますか。あ、こりゃあ地井散歩じゃありゃあせんがや。そんな柔な散歩じゃありゃあすか。どえりゃ苦労じゃ。でも、面白いこともあるんさ。土佐鶴にも会えるし。ところで、今回もうろうろのしていると従業員がいて、色々聴いたんだがさ。昔はこの野田にあったんたんだがさ田野に移っていんさ。そこで、若干残っている蔵を見せて貰って、東京でも良く飲んでるよと言うと司牡丹の方が外によく出ていると言う。いや、土佐鶴の方がいいと言ってみたんだが、試飲に至らなかった。残念
二十三士とは
昨日は二十三士温泉に泊まった。この宿は最高だった。全てのサービスが満足するんさ。受付の対応が良い、部屋もすっきりしてるし、温泉が更に良い。もう一つ雨で濡れてものを洗濯してもらえた。素晴らしくありがたく思う。それと温泉はナトリューム炭酸水素塩泉で、ホタルリビエラと同じ泉質の美人の湯であった。いやー参った。こんなにまで四国が良かったとはもう一度見直してみたい。ところで、 肝心の二十三士とは、1864年土佐尊王党の武市半平太を釈放しようとするが、阿波の国で捕まり、即日奈半利川で処刑された。そして、この地に葬られた。そんな幕末の一幕さ。ああ無情
これな〜んだ
そうなんです。今日の昼食なんです。豪華過ぎるって。それは今日まで頑張った自分へのご褒美だす。そうでしょうお大師様。いや違う。まだ分かってないんやな。お前は自分のことしか考えてない。早よ身近な人から思い遣りの気持ち持ちゃーせ。すみません話を進めます。それで高知でしか食べれないと勝手に思って何と鯨御膳にしました。食べれない人に言うのも何ですが、右上がたたきで、その下は刺身で、左上は竜田揚げ、そして残されたのが、さえずりです。一番美味いは、やっばりさえずりかな。それからたたき、刺身は直前での解凍なんで、もう一つでした。因みに料金は2400円でした。明日は絶食の心だ
2010年3月7日日曜日
室戸荘
昨夜泊まった宿である。外見は古く見えるが、その通りでる。だが、中身が濃い。女将の人がいい。そして、料理は半端じゃあなくいい。写真を撮り忘れたのが残念であるが、次のようだった。土佐と言えばカツオで新鮮なの臭みがない。ああ美味い。次はさえずりで鯨の舌を白味噌につけて食べる。これ絶品あるよ。世界で何と言われようと食べるべきよ。ほっとくて世界の海は鯨に占領されるよ。まあ美味しい。早く食べてみな。それから〜とそうた゛マンボーだ、マンボーの肝をどうしてのかな〜。まあ兎に角美味しい。きんめもあったし、何かわかんないが塩焼きあった。まだまだあったけど、これで、6500円よ。堪えられない。行ってらっしゃい
第二十四番札所最御崎寺
道路から165m重い足引きずりながら登りましたや。長い登り坂を大汗かいてやっと辿り着き、芸術的に撮ったのがこの傑作です。ボカシですよね。へー。また、時間ギリギリの5時15分前に納経所に行ったら、イヤ〜な顔をされて、とさかにきましたよ。ああダメだダメだお大師様申し訳御座いません。合掌
登録:
投稿 (Atom)



















